新着
カテゴリー
アーカイブ
トラックバック

2/10(水)読売新聞朝刊に、時をかける少女 for Nextidevolutionの取り組みが紹介されました。

先日もこちらこちらでご案内しました、一般の方々とハンディキャップをお持ちの方が、映画館で自然に混ざり合った状態で映画を楽しむ「時かけ」のプロジェクトが掲載されています。記事では、主に音声ガイダンスについて取り上げられていて、せりふと一緒に流れるガイド音声ではなく、あらかじめ収録したガイド音声を使い、誰もが一緒に楽しめる試みであることが書かれています。

今回の記事のように、プロジェクトが多くの方々に認知されどんどん広まることによって、ハンディキャップをお持ちの方と一般の方の「意識の壁」も取り払われていけばいいな、と私たちは考えています。時をかける少女 for Nextidevolutionの取り組みについては、今後もどんどんご案内します!