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一部劇場で販売してました「時かけ」特製バスポスターを東京都浴場組合WEBサイトにて限定発売中です!
http://1010.shop-pro.jp/?pid=19694597

劇場では、大好評につきほぼ完売の状態です。また、一部の劇場でのみの扱いだったので、お近くの劇場で手に入らなかった!という方も多かったのではないでしょうか。そんな声にお応えしての今回の限定販売です。

劇中の70年代銭湯シーンがかわいいこのポスター、防水加工が施されてますのでそのままお風呂に貼っていただけます。これを貼ってお風呂に入ったら、あかりや涼太と一緒にお風呂に入っている気分が味わえそうですね!

特製バスポスターの販売は数量限定ですのでお早めにどうぞ。


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「時かけ」の主題歌で、いきものがかりが歌う「ノスタルジア」が3/10リリースされます。

「ノスタルジア」は、いきものがかり17枚目のシングル。いきものがかりがインディーズ時代に発表し、長年ファンの間でリリースを待ち望まれていた幻の“名曲”を新録したものです。切ないメロディと、映画のストーリーに寄り添うような歌詞が紡ぎ出す世界観が、映画を彩ります。


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日本アロマコーディネーター協会(JAA)では、「時かけ」の公開を記念してコンテストを開催! ラベンダーにまつわるエッセーを募集します。


和雑貨のセレクトショップ・花楽堂と「時かけ」のタイアップキャンペーンを実施中です。


「時かけ」の印象的なシーンにヒロインの走る姿があります。アニメ版「時かけ」では、ヒロインの紺野真琴が走るシーンが度々登場し、真琴の活発なキャラクターをより鮮明にしています。今回の実写版「時かけ」でも、ヒロインの芳山あかりが走るシーンが冒頭に登場します。

時を超え、走るヒロインたち。「時をかける少女」というタイトルにふさわしい、まさに象徴的な一場面です。その実写版「時かけ」の印象的な走るヒロインの写真が、原作本(角川つばさ文庫)の帯になりました!

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先日、「時かけ」の挿入歌、主題歌がいきものがかりに決定した話題をお送りしました。その、いきものがかりの「時をかける少女」が今月23日から着うた(R)配信をスタートします!

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音楽って不思議なものだな、と思います。何かの記憶に音楽が付随すると、その記憶の周辺―出来事や雰囲気、時代の色合いや当時の自分など―までもを呼び起こして、記憶に深さを出してくれる、そんな気がします。

「時かけ」がまさに時代を超え、世代を超え、多くの人々を魅了し続けるのは、原作、映画、そしてそこに音楽が絶妙に加わっているからでしょう。

そう、1983年版「時かけ」の主題歌で、主演の原田知世さんが歌われた「時をかける少女」です。原田さんの可憐な歌声と、情緒ある歌詞、そしてあの耳に馴染んだメロディーが、「時をかける少女」というタイトルとともに蘇るという方も多いのではないでしょうか。

その名曲が今回の実写版「時かけ」で、いきものがかりの歌声で蘇ります!


「時かけ」のキーワードといえば、タイム・リープ。タイム・リープとは、時空移動のことです。今回の「時かけ」では、ヒロインの芳山あかりが1972年にタイム・リープしようとして、間違えて1974年にタイム・リープしてしまいます。
おそらく、このブログを読んでいらっしゃる方の多くがあかりのようにタイム・リープすることはできないと思いますが(もちろん私も)、「ああ、あの頃に戻れたら...」とか「懐かしいなぁ」と思うことはありますよね。

そんなタイム・リープ感を味わえるコンテンツが、Gyao!の昭和TV。いま、この昭和TVにて配信中の、放送作家の小山薫堂さんが司会されている映画対談「昭和 CINEMA BAR」に、1983年版「時かけ」の大林宣彦監督と2010年版「時かけ」の谷口正晃監督がゲスト出演されてます!