12月21日 (月) その他の情報
「時かけ」の印象的なシーンにヒロインの走る姿があります。アニメ版「時かけ」では、ヒロインの紺野真琴が走るシーンが度々登場し、真琴の活発なキャラクターをより鮮明にしています。今回の実写版「時かけ」でも、ヒロインの芳山あかりが走るシーンが冒頭に登場します。
時を超え、走るヒロインたち。「時をかける少女」というタイトルにふさわしい、まさに象徴的な一場面です。その実写版「時かけ」の印象的な走るヒロインの写真が、原作本(角川つばさ文庫)の帯になりました!
時代と世代を超えた名作が、今、新たな物語として生まれ変わる。「あなたに、会いにいく」2010年、新たなヒロイン誕生! 2010年3月13日(土)新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネスイッチ銀座ほか全国ロードショー!!
12月21日 (月) その他の情報
「時かけ」の印象的なシーンにヒロインの走る姿があります。アニメ版「時かけ」では、ヒロインの紺野真琴が走るシーンが度々登場し、真琴の活発なキャラクターをより鮮明にしています。今回の実写版「時かけ」でも、ヒロインの芳山あかりが走るシーンが冒頭に登場します。
時を超え、走るヒロインたち。「時をかける少女」というタイトルにふさわしい、まさに象徴的な一場面です。その実写版「時かけ」の印象的な走るヒロインの写真が、原作本(角川つばさ文庫)の帯になりました!
12月19日 (土) 映画情報
みなさん、お待たせいたしました!「時かけ」の公開日が決定しました。
2010年3月13日より新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国ロードショーです。
3月13日ごろといえば、ちょうど卒業式シーズン、そして13日はホワイトデーの前日。人と人が交わる素敵なイベントが多い季節に「時かけ」が公開になるのも、きっと何かのご縁かもしれません。ぜひ大切な人とご覧になって下さい。
そして、前売券も本日より絶賛発売中!特典は、ヒロイン仲さんのクリアファイルです。濃紺の背景に仲さんが浮かび上がるようなデザイン。これは持っていると、かなり注目の的になると思いますよ。劇場窓口にて先着限定ですので、なくなる前にぜひゲットしてください。(一部前売券の取扱いのない劇場もございます。ご了承ください。)
12月18日 (金) その他の情報
12月15日 (火) タイアップ情報
「時かけ」は2010年3月の公開、そう、春にみなさんにお目にかかります。寒い日が続く今日このごろ、春のぽかぽかした感じを思い浮かべるだけで、気持ちがあったかくなりますね。そんな春を感じるものの一つでもある、お花の宅配の花キューピットさんで「時かけ」公開を記念したプレゼントキャンペーンを実施します。
12月11日 (金) その他の情報
音楽って不思議なものだな、と思います。何かの記憶に音楽が付随すると、その記憶の周辺―出来事や雰囲気、時代の色合いや当時の自分など―までもを呼び起こして、記憶に深さを出してくれる、そんな気がします。
「時かけ」がまさに時代を超え、世代を超え、多くの人々を魅了し続けるのは、原作、映画、そしてそこに音楽が絶妙に加わっているからでしょう。
そう、1983年版「時かけ」の主題歌で、主演の原田知世さんが歌われた「時をかける少女」です。原田さんの可憐な歌声と、情緒ある歌詞、そしてあの耳に馴染んだメロディーが、「時をかける少女」というタイトルとともに蘇るという方も多いのではないでしょうか。
その名曲が今回の実写版「時かけ」で、いきものがかりの歌声で蘇ります!
12月9日 (水) その他の情報
「時かけ」のキーワードといえば、タイム・リープ。タイム・リープとは、時空移動のことです。今回の「時かけ」では、ヒロインの芳山あかりが1972年にタイム・リープしようとして、間違えて1974年にタイム・リープしてしまいます。
おそらく、このブログを読んでいらっしゃる方の多くがあかりのようにタイム・リープすることはできないと思いますが(もちろん私も)、「ああ、あの頃に戻れたら...」とか「懐かしいなぁ」と思うことはありますよね。
そんなタイム・リープ感を味わえるコンテンツが、Gyao!の昭和TV。いま、この昭和TVにて配信中の、放送作家の小山薫堂さんが司会されている映画対談「昭和 CINEMA BAR」に、1983年版「時かけ」の大林宣彦監督と2010年版「時かけ」の谷口正晃監督がゲスト出演されてます!
12月4日 (金) キャスト情報
「時かけ」には、元劇団四季の看板俳優・石丸幹二さんが映画初出演されています。どんな役で登場されるかは観てからのお楽しみですが、いままで舞台での活躍が馴染み深かった石丸さんの魅力は映画でも遺憾なく発揮されています。
劇団四季出身の石丸さんならではの魅力といえば、やはり歌とお芝居。そんな魅力が一度に見られる舞台「兵士の物語」が、2009/12/25〜2010/1/3まで上演されます。